〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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97: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:43:14.79 ID:r0k0GE+x0
「はぁあっ?! はっ、ああんっ!」

そのまま続けて、抜き、挿し、抜き、挿し。
その度に、ヌプッ、ズプッ、ズチュッ、と淫猥が漏れる。

それに合わせて巨大な玉袋と尻の間で押し出された空気が、パンッ、パンッ、パンッ、と。

「んっくっ……すごいよ、プロデューサーっ! 奥に、ゴツン、ごつんってぇ……ひあっ!」

正常位で徐々に抽送の速度が増していく。
自然、態勢はフレデリカの横に手をつき、プロデューサーを挟むように伸ばされた脚を分け入って腰を動かすことになる。

組み敷くという征服感が、更に怒張を固くする。
体重を移動するたびに、ベッドが軋む。

「はっ、はっ、はっ、どうだ、気持ち、いいか? フレデリカっ!」

「ぁひうっ、んっ、いいよ、だんだん、気持ちよくなって、あ゛っ」

フレデリカの言葉通り、アヌスからは徐々に汁気が増していき、淫蜜がぬらぬらとシーツへ垂れていた。

破瓜直後とはいえ、元来感じやすい体質のフレデリカであるからこその淫蕩。
濡れそぼった膣壁を剃り上げるように、ぞりぞりっとカリ首が角度をつけてひっ掻くたびにフレデリカは吠えるように嬌声をあげる。

既にその先端は外子宮へと幾たびも触れ、あり得ない事ではあるがそのまま子宮へと突き刺さるのではないかと錯覚するほどの勢い。



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