〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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98: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:44:11.02 ID:r0k0GE+x0

「スゴイっ! アタシの身体が槍で刺されちゃってるみたい……! ああんっ! もっと!
もっと頂戴!」

背中へ再び手を回し、思い切り肌に爪が食い込んでいく。
痛みに答えるように、更に激しく腰を打ちつけて、突き進む。

気付けば血は大量の愛液に流されて、今や真白く染まっている。
粘性のある白濁液が泡となってチンポにまとわりつき、挿入の度に大陰茎へと余りがへばりついていく。

まるでシロップのようにかけられたその汁液が、フレデリカの恥部を内側から隠していくのだ。
彼女の喘ぎは大きさを増し、快感の坩堝へ落ちていることは明白であった。

「やっ、いやっ、くるっ、来ちゃうっ!
イっちゃう、イっちゃうよぉっ……!」

「いいぞ、いけっ! お、おれも……くぁっ!」

一層、膣の咀嚼力は強くなり柔肉がうぞうぞと蠢き、肉棒を扱きあげる。
びっしりとざらつきが施された、そのアワビはとろとろで、名器と呼ぶに相応しく、
近づく絶頂に向けて男性器へと、快楽の刺激を強制的に手渡しする。

びくびくびく、と男根は発射寸前の蠕動を見せていく。

「出る、出る、出る! はっ、は! フレデリカ! どこに欲しいっ?!」

「なかっ! フレちゃんのおまんこにプロデューサーの赤ちゃんの種、いっぱいちょうだいっ……!」

危険日。 安全日。アイドル。
妊娠。赤ん坊。
様々な思いが一瞬でプロデューサーの脳を通り過ぎる。
だがそれも、すぐさま応えるように締め付けられたフレデリカの精液搾り専用生肉によって気持ちよさ1色に塗りつぶされる。


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