75: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:50:52.59 ID:4Pi1ZooPO
??「あぁ、そうそう……」
そわそわするロズの前。ベッドの下から何かを取り出した女性は彼女の隣に座り、にっこりと笑う。
??「私のことは女王様って呼ぶように」
その手には革製のバンド。嫌な予感にロズが後退りしようとすると、彼女はロズを素早く抱き締める。
ロズ「わぷっ!?」
女王様「気持ちいい? これからもっといいことをしてあげる……」
ロズの顔に押し当てられる膨らみ。服の隙間から直に当たるそれは柔らかく、女性のいいにおいが間近から香ってくる。
急なことに呆けて胸の感触に夢中になっていたロズだが、触れようと手を動かそうとして気づく。
ロズ(……拘束されとる)
手が後ろに回された状態でがっちり拘束されていた。早業である。
女王様「気づくのが遅いわね。よっぽど女が好きなのかしら?」
くすくすと女王様は笑い、ロズの額を軽く押しベッドへ倒す。仰向けに倒れるロズ。彼女は即座に勃起したそれを隠そうとするがもう遅く、女王様に脚を押さえられ止められてしまう。
女王様「……あら? あなた男だったの? なら不要かしら」
ロズ(な、なにが!?)
ぞっとするような冷たい声で言い、無造作にスカートを脱がす彼女。そのまま下着も外し、露になった男性器と蜜を流す秘所をまじまじと見つめる。
間近で性器を凝視される。恥ずかしいことではあったが、なおのことロズの男性器は固さを増してしまう。
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