77: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:52:58.31 ID:4Pi1ZooPO
ロズ「っ、ふー……っ、はぁ、ぁ」
それでも声は押さえようとロズは必死に耐える。先走りが流れる男性器をびくびくと震えさせ、とろんと蕩けた目で彼女の秘部を自然と見上げ、それでもなお耐えようとしている少女。
笑みを浮かべた女王様はぞくぞくと身体を震えさせ、ロズの男性器を踏みつけた。
ロズ「っう!? あぁっ! ん、う――っ!」
女王様「そんなに身体をよじらせて、こんなことされても気持ちいいの? ほら、ほら!」
ぐりぐりと指の先で竿を擦られ、痛みと強い快感がロズを襲う。高まりきった男性器は踏まれる刺激で堰を切り、頭が真っ白に染まるほどの快感をもたらした。
ロズ「あっ、あ――出る! イッ、イク――ッ、ん、ううっ!」
身体をびくんと跳ねさせ、我慢していた声を上げて絶頂してしまうロズ。女王様の足とベッドのシーツの間、勢いよく精液が放たれる。
どろどろと汚れる足。それを見つめる女王様はふと自分の身体に走る快感に気づく。
女王様「っ……!? この子の精液……」
精液が足にかかる。それだけのことに身体が反応しているのが分かった。男性では有り得ない量の魔力が含まれていることも。
女王様「へぇ……ほら、綺麗にしなさい」
ロズ「ん、ぁ……ちゅ、ちゅぱ……」
射精の快感で半ば放心状態のロズは口の前に持ってこられた足の指を舐め、びくっと震える。抵抗はなく自分の精液で快感を得ているらしく、目を蕩けさせ夢中で舐めてくる。
女王様「ふふ、滑稽ね……。でももっと見たくなったわ」
一通り舐めさせ、彼女はロズをベッドへ仰向けに寝かせる。そしてロズが絶頂の余韻から我に帰る前に、彼女のものを胸で挟んだ。服は脱がず隙間から谷間へ挿入。全ては入りきらず、精液で濡れた先端が胸の間から顔を出す。
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