五十嵐響子「心も体も綺麗にしてあげますねっ♪」
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1: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/06/22(水) 21:39:32.55 ID:nopebrW90
アイドルマスターシンデレラガールズの、五十嵐響子のSSです。R18。
おかえりなさい!
そう言って愛しの旦那様、愛しのプロデューサーさんを出迎える瞬間こそ、私、五十嵐響子にとって幸福な瞬間です。
特に今日は、日中プロデューサーさんが忙しくしていたせいでほとんど触れ合えていません。
ご飯の準備やお掃除など、家事をこなしている間も寂しさは募るばかりでした。
でも、こうして彼の顔を一目見ただけで、そんな暗い感情は消し飛びます。
夫婦愛の暖かさに包まれながら、早速私は切り出しました。
ご飯にしますか? お風呂にしますか?
それとも……と、続けるのが一般的なやり方なのでしょうが、いずれにしてもすることはするので、同じです。
旦那様もしっかりそこを分かってくれているから、とても嬉しそうに「じゃあ、一緒に風呂に入るか」と言ってくれます。
夕食の準備も済んではいますが、綺麗好きの私としては、ここはやっぱりお風呂のほうがいいです。
私の事を理解してくれているようで、ますます好きになりそう。
脱衣所で二人裸になってお風呂に入った時には、もうすっかり準備出来ていました。
でも、いきなり絡み合ったりはしません。
それじゃあお風呂に入った意味がありませんし……
なにより、一日頑張った旦那様の身体を綺麗にしてあげるのは妻の務め。
私のおっぱいや下半身を見て、みるみるうちに大きくなっているそれをつい触りたくなりますが、まだまだ。
胴体、腕、脚、優しくこすってしっかり垢を落としてあげないと。
石鹸をしっかり泡立てて、そのまま手でゆっくりと撫で回します。
彼の身体には余分な肉があまり無く、皮の下からはやや硬い筋肉の反発が感じられます。
それがまた男らしくて、触っているだけでもドキドキします。
彼の方も、体を愛撫されて奮い立っています。
先っぽから粘ついた液体が漏れかけているのを見て衝動的に手を出しそうになります。
が、それでも身体のお掃除はおろそかにできません。
両腕、背中、お腹、そしてひざまずいて脚の方までしっかり洗い流して。
とうとう、本格的に旦那様にご奉仕する時が来ました。
ベタベタくっついて洗っていたので、私の身体も泡まみれ。
白く彩られた私の身体を、穴が空くほど見つめる旦那様。
恥ずかしいですけれども、それ以上に求められている実感があります。
愛しい男をこれ以上焦らすわけには行きません。
座って、脚を開いてもらって間に体を滑り込ませ、まだまだ膨らんでいる途中のおっぱいを下から抱え上げて。
彼の下腹に寄せて、竿を谷間にニュルっと迎え入れて、飛び出さないようにしっかり両側から押さえつけます。
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