五十嵐響子「心も体も綺麗にしてあげますねっ♪」
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2: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/06/22(水) 21:40:15.78 ID:nopebrW90
 奥のほうでしっかり抱え込むと先端だけが胸元から飛び出して、フィット感が嬉しいです。

 私にはこの人しかいないんだなあ、なんて思うと、胸を上下させる手にも力が入ります。

 胸骨を張り出たカリに押し付けて、ピクピク震えるサオをぎゅっと抱きしめて。

 旦那様に愛されて日々大きく、柔らかくなるおっぱいをおちんちんにこすりつけると、先走りが肌との間で糸を引きます。

 世界で一番愛しい男を自分のカラダでしっかりと満足させられる、こんなに嬉しいことはありません。
 
 他所の女なんか目もくれないくらい、私に溺れてもらうんです。

 こうして泡まみれでご奉仕していると、なんだかエッチなお店みたいですけれど……

 そんなところへは絶対、絶対に行かせませんからね。

 お金を払ってまでイカガワシイ女相手するなんて……何があっても許しませんからね。

 触れ合えば触れ合うほどふつふつと湧き上がる愛情と欲望で、私はもっと献身的になれます。

 旦那様に育ててもらったこのお乳で、たっぷり気持ちよくなってもらいます。

 全体を包み込めるほどのサイズではありませんが、これでもアイドルとしては悪くない方ですからね。

 ちらちらと上目遣いを向けながら、根本を刺激してみたり。

 おっぱいの肉に食い込むカリを感じながら、竿をズリズリしてみたり。

 赤ちゃんを育てるためのものなのに、こんなエッチな遊びに使っちゃうなんて、すごくイケナイことしてるみたい。

 でも仕方ありませんよね。

 旦那様が求めてくれてるんですから。

 それがどんなにイヤらしいことであっても、たった一人のご主人様にねだられたら、絶対拒めません。

 私の他に彼の欲望を受け止められる人間はいませんし、いてはいけないのですから。

 ずりずり、ぬちゃぬちゃ、泡にもいろいろな粘液が混じって粘ついてきています。

 汗と、カウパーとでぬめるおちんちんに唾を垂らしてもっとベトベトにしてあげます。

 奥さんに唾液を掛けられて、性欲過多の雄はびくっと跳ねます。

 思わず谷間から取り逃がしそうな反応で、彼の悦びが伝わってきます。

 てらてら光って射精したそうな、とんでもなくエッチなおちんちんを見てると、もう我慢できません。

 搾りたい。出させたい。イかせたい。屈服させたい。

 煮えたぎる情念に突き動かされるまま、私は両手に力を込めます。

 左右互い違いに動かしてさらなる刺激を与えて、にゅるっにゅるっと先端付近を絶え間なく責めてあげます。

 谷間から出たり入ったりする亀頭は、薄い液体をだらだら垂れ流しています。

 経験上、こうなったら長くは保ちません。

 そろそろイきそうだな、となった時に私は一瞬手を止め、一層深くおちんちんを抱きしめ直します。

 心臓の近くでおちんちんを抱えて、コリコリになった乳首を指でいじりながら強く圧迫。

 谷間から飛び出ないよう、少しだけ上半身を動かすと、押し殺した声とともに、熱い粘液が溢れてきました。

 おっぱいの間に、一日貯めこんだざーめんがドクドク注がれています。

 肌の上に粘っこい白濁液が広がり、おっぱいを汚していきます。

 濃厚過ぎるせいでなかなか垂れ落ちない精液は、私の胸にべっとり張り付いています。

 断続的に射精しながらビクビク震えるおちんちんをおっぱいでしっかりと捉えます。

 こうして射精させたからには、出せるだけの子種汁を胸にかけてもらわなければ気が済みません。

 イきながらもなおおっぱいで優しく愛撫される旦那様は、外では決して見せないであろう情けない表情。

 この人のこんな顔を見られるのは私だけだと思うと、肌が火照って心臓が早鐘を打ちます。

 どくっどくっと何度も白濁液を噴き、おへその方まで汚されて、やっとお互いに収まりました。

 なんて、思ったのも束の間。


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