アルビノの女「……いくらですか」黒髪の娼婦「お気に召すまま」
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38: ◆aUbK72/AnA[sage]
2016/06/30(木) 23:05:16.56 ID:DXlNlRt50
女「そうですよ、ラティーナです。ほら朝ですよ、起きて、起きて、起きて……ん、ふふふ」

娼婦「は、ひぅ、はぅ……っ、ん、あ、い、ぅぅ……!!」

女「お耳とお胸だけで、そんなに感じちゃうんですか。可愛いですね、ロゼッタ……ん、れろぉ」

娼婦「やっ、だめっ、っっ、ひぅ、はぁ……んっ、あ、っっ、ぅぅぅ……!!」

女「もっともーっと、いじめてあげますから」「とっても可愛い寝顔みたいに、素直にさせてあげますから……ふふ、ちゅっ、ふふふ」

娼婦「そんな、のっ……っ、て、ぇ……ぅ、ひゃ、はぅぅ………っ」

女「お胸以外も試してみましょうか。ふふふ」「先ずは、お胸から下って、お腹……ん、じゅるるっ、ちゅうっ……」

娼婦「やっ、んぅ、はぁぅ……くす、ぐったい、からぁ…………」

女「本当にそれだけですか? くす……お腹から、お股、太腿……」「んふ。……びくんってしましたね」

娼婦「は、ひぅ……だめっ、言わないで……」

女「そんなこと言われたら、もっと言いたくなります。れろ、れろ……」「ロゼッタの柔らかーい太腿、とっても敏感なんですね」

娼婦「………っ、うぅぅ………………」コクン

女「ふふ。それじゃあ後で、沢山キスして、沢山舐めて、沢山犯してあげますから」「じゃあ、まずは」

女「――――――――もっと脚、開いてください」


◇ ◆ ◇ ◆ ◇




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