アルビノの女「……いくらですか」黒髪の娼婦「お気に召すまま」
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57: ◆aUbK72/AnA[sage]
2016/07/02(土) 01:53:12.18 ID:GldqFh6vO
女「じゃあ、貴女の連絡先教えてください。適当に送るんで」

娼婦「少し待って。……ええっと、この辺にスマホが……」

女「……いつの時代の産物使ってるんですか」

娼婦「娼婦は身体が商品なのよ。電脳化なんてしたら、お客から変な目で見られちゃうわ」

女「…………怖いんでしょ、手術」

娼婦「……はい、電話番号とメールアドレス」

女「ほらやっぱり怖いんだ。可愛いですね」

娼婦「………………」

女「分かりましたよ怒んないでくださいよ、ほら今から送信テストしますから――」

〜♪

娼婦「問題なさそうね。こっちからも送ってみるわ」

女「はーい。………う、うぉ、っ」クラァ

娼婦「……大丈夫?」

女「……SMSから送られるの、久しぶりだったもんで」

娼婦「なあんだ」


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