アルビノの女「……いくらですか」黒髪の娼婦「お気に召すまま」
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56: ◆aUbK72/AnA[sage]
2016/07/02(土) 01:46:19.92 ID:GldqFh6vO
女「…………それ。死んでもいいわ≠チてことですか」

娼婦「急かないで。お友達になってあげるわ、ってことよ」

女「……お友達じゃなかったんですか、逆に今まで」

娼婦「お客だったわ」

女「……ドライですねぇ。下はいっつもウェットなくせに」

娼婦「3回くらい抱いた程度で、知ったような口を利かないでくれる?」
娼婦「宿代を浮かせたいのよ。結構馬鹿にならない額だしね」「後は、そうね――――――」


娼婦「――――――――一人の夜は、やっぱり寂しいから」


女「……でも、普通に他所で一晩過ごしたり」「帰ってくる時でも、他の男に抱かれてきたりするんでしょう」

娼婦「当たり前でしょう」

女「……ま、いいですけどね」


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