【艦これ】艦娘「ショタ提督に好かれたい」歴代提督「小ネタ専用スレ!」【R-18】
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48: ◆8XyqeMzH7M[saga]
2016/11/25(金) 22:59:38.45 ID:b9CB4WpL0
ショタ提督「……ちょっと昼寝しようかな」ゴロン

吹雪「……!///」

ショタ提督「あ〜床がひんやりしてて気持ち良い〜……♪」

吹雪「……///」ジー

ショタ提督「……すぅ」

吹雪「……///」

吹雪(……司令官、寝ましたよね?ぐっすりですよね?しばらくは起きませんよね?///)

吹雪「……///」チラッ

シャツ「ぐしょぐしょですぜ」

吹雪「……っ///」ジュルリ

吹雪(……このシャツを、私が好きなだけ……///)つシャツ スッ

吹雪「……///」チラッ

ショタ提督「ん……」ゴロン

吹雪(……上手い具合に、向こうに寝返りしてくれました。そ、それじゃあ……今の内に……///)ドキドキ



(あっ……やっぱり、濡れてる……///)

明らかに湿っているシャツを、私はそっと持ち上げる。

(ほ、本当に……良い、のかな……?いや、でももう……後戻りは出来ない、よね……!///)

眠っている司令官を起こすわけにはいかないため、一切口を開かない。
でも、目の前の極上の品を……好きなだけ味わえる期待に、胸の鼓動が高まる。

(……ま、まずは臭いから……///)

「……すうううぅぅぅ…………ッ!?ふぅっ、ぁ……!?///」

待ち望んでいた、大好きな人の香りが注ぎこまれる。
汗を目いっぱい含んだシャツから醸し出される臭いは、少し嗅ぐだけで天国へと打ち上げられたかのような幸福感を覚える。

(あ……だ、ダメ……!これ、これは……麻薬、だよぉ……!///)

「……すううううぅぅぅ……ッあぁ!ふぐっ……っ……!///」

堪えきれずに声が漏れそうになり、慌てて口を塞ぐ。
しかし、私の下半身はもう煮えたぎるように熱くなっていて……媚薬を飲まされたのではないかと錯覚してしまう程に、絶頂してしまった。

(……臭いでこれなら……な、舐めたら……どうなっちゃうんだろう……?///)

私の好奇心は……無謀ともいえる、危険な領域に踏み出そうとしていた。
いや、踏み出してしまった……理性と性欲が戦い、性欲が圧勝してしまった……


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