【艦これ】艦娘「ショタ提督に好かれたい」歴代提督「小ネタ専用スレ!」【R-18】
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49: ◆8XyqeMzH7M[saga]
2016/11/25(金) 23:01:59.53 ID:b9CB4WpL0
「……はむっ、ちゅうううぅぅ…………ッ!?ふうっ!んんんんんっ!んうううううっ!?///」

達した。意識を手放しそうになる程に達してしまった。
いつも自分で慰めるのとは格が違う……お腹の奥に砲撃されたと言われても信じてしまうくらいの衝撃が走る。

「……っあ……ぅ……んっ……!///」

(こ、声が……声が出ちゃう……っ!司令官が隣で眠ってるのに……っ!///)

(……でも、いつ司令官にバレちゃうか……分からない状況で、こんなえっちなことをしちゃうのって――)

――興奮する。

その言葉を思い浮かべる前に、私は無意識の内に胸に手を伸ばしていた。

むにっむにっ…ぐにっ

「ふううううっ!んうっ……ちゅうううううっ……んうぅっ!?///」

口の中に汗の臭いが広がり、舌で汗の味を噛みしめ、それでいて胸を弄る……
まるで司令官に全てを犯されているかのような、支配されているような……言葉で言い表せない快感を覚える。

むにゅむにゅ…くりっ

「っううううぅぅっ!ちゅうっ!ちゅうちゅうっ!じゅうううぅぅっ!っふう!ふうっ!?///」

乳首を思い切り摘まむ。胸の先から電流のような刺激が飛び込んでくる。
それに加え、司令官のシャツの味、臭い……そんな天国のような状況に、私の体が耐えられるはずはなく……

ぐにゅっぐにゅっ…ぎゅうっ!

「んうううっ!?んむっ、ちゅううううっ!じゅるじゅるっ!んんんんっ!///」

勝手に口の外に漏れだす声。それは正に、私が再び……いや、もはや持続していると言っても過言ではない……絶頂へと向かう合図。
僅かに残った意識で、私はシャツを限界まで吸い上げ……胸も渾身の力で揉みしだく。

むにゅっむにゅっ!ぐにゅうううううっ!

「ふむううううっ!んっ!ちゅうううううううううっ!じゅるじゅるじゅるっ!っううううぅぅぅんっ!///」


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