【R18モバマス】佐久間まゆ「運命シンドローム」
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39: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:29:45.49 ID:bWjTOmPAo
「ううっ……! っ……!」

ドビュンドビュンドビュン!

未知の締まりに感動してか、分身も悦んで豪快な律動と共に
以下略 AAS



40: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:30:45.90 ID:bWjTOmPAo
「まゆ、もっと開いて……」

数時間後、俺の命令を聞いたまゆは尻肉を開いた。

さっきまで犯しまくった尻穴は中々締まらず
以下略 AAS



41: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:31:19.47 ID:bWjTOmPAo
機材を片付けた後、俺はまゆを風呂場に連れていき、その体を労るように洗った。

「まゆ、おしり大丈夫か?」

「ええ。やっと閉じてきました。
以下略 AAS



42: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:35:43.13 ID:bWjTOmPAo
「くす、硬いのが当たってますよ……♪」

「すまん……そういう意味じゃないんだが」

「……ねぇ、プロデューサーさん♪
以下略 AAS



43: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:36:10.60 ID:bWjTOmPAo
「プロデューサーさん……♪」

九月七日――。

穴場のホテルの一室で、ディナーを楽しんだ俺とまゆは
以下略 AAS



44: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:36:48.57 ID:bWjTOmPAo
「誕生日おめでとう、まゆ」

いつものように人目を忍んでキスを交わした後、俺は隠しておいた花束をまゆに手渡した。

真っ赤な薔薇の向こう側で、彼女の愛らしい笑顔が咲いていた。
以下略 AAS



45: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:38:50.04 ID:bWjTOmPAo
「……。はい」

胸と胸の間に花束を挟んで、手と手を絡ませて、まゆはじっとその瞳を俺に向けていた。

「言ってみろ。俺に出来る事なら何でも聞いてあげる」
以下略 AAS



46: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:42:13.28 ID:bWjTOmPAo
「どうして……?」

「まゆのプロデューサーだからさ」

俺は続けた。
以下略 AAS



47: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:42:40.58 ID:bWjTOmPAo
「なあ、まゆ……。そんな事しなくても、俺の気持ちは分かっているだろう?

 もう俺は、お前から離れられないんだ。

 いつもお前の事ばかり考えるようになって大分経つ。
以下略 AAS



48: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:44:22.96 ID:bWjTOmPAo
そこまで言うとまゆは安心したのか、ホロホロと涙をこぼして俺の胸板に顏を押し付けた。

「プロデューサーさん……まゆ、怖かったんです。
 まゆのプロデューサーさんに、断られるのが……
 赤ちゃんをおろせと言われるのが……」
以下略 AAS



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