【R18モバマス】佐久間まゆ「運命シンドローム」
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50: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:45:14.87 ID:bWjTOmPAo
「あはぁ……♪ プロデューサーさん♪
まゆは、プロデューサーさんに会い
添い遂げるために、この世に生まれたと思うんです。
これからの誕生日も……ずっと……ずっと♪ まゆだけを愛して下さい……♪」
感極まった俺は遠慮なく新妻の穴に
ドビュンドビュンドビュン、と新鮮な濃口ミルクをぶちまいた。
まゆは俺とディープキスしたまま口内が渇れそうになるくらい唾液を貪ってきた。
キスと射精のダブル多幸感にどっぷりと浸った俺は完全に骨抜きにされている。
だが、こっちだけが気持ち良くても仕方ない。
この花嫁にも女の幸せを噛み締めさせなければ。
そう思い、そのままぐるんと横に転がり、俺はまゆにマウントを取らせた。
まゆは上体を起こすと眼下の俺に笑みを投げ掛けつつも妖しく腰を前後に揺らした。
射精で弛緩した鈴口にひくつく子宮口が擦れて心地良い。
この向こうだ。
この閉じた向こう側に、まだ見ぬ我が子が座っていて育っているんだ。
「まゆはプロデューサーさんだけでいいんです。
貴方にも、まゆだけがいればいいって……
今日は教えてあげます……たっぷり……ふふ……♪」
俺に劣らない情熱的な腰遣いで精液を搾りにかかるまゆの
表情からはすっかり不安の色が消えていた。
俺はまゆと子供の幸福も、彼女のアイドルライフも一緒に守ろうとその時決めた。
「ああん……♪」
尻に敷かれながら、まゆの控えめな乳首を指先でほぐすように弄ぶ。
心地良いらしくまゆは身を捩って悶え、口に手を当てて小さく息を弾ませた。
小さめの乳輪は上品な桜色をしていて彼女の可憐さを表している。
数ヶ月後にこの芸術的な乳輪が色濃くなって
人妻たちのそれになるかと想像すると、勿体なくもあり
早く見てみたくもあり、という相反する気持ちが湧いてきた。
男を受け入れ、孕ませられたという乳汁がその
しるしとなって出てくると思うと、まゆの中の分身がにわかに吠えた。
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