【モバマス】ふたなり智絵里が気持ちよくなる話【R-18】
↓
1-
覧
板
20
14
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/07/08(金) 03:42:16.10 ID:rrCevSlA0
「にゃはは!ダイジョーブ! 志希ちゃん以外は気が付かないって。 それに今は他にも判断材料があるしねー」
「はんだん、ざいりょう?」
「んふふ……」
志希ちゃんがスッとわたしに近づき、耳元に顔を寄せてくる。
「────ちくび、おっきくなってるのバレバレだよ」
「〜〜〜〜〜〜っ!」
不意打ち気味に息を吹きかけられ、背筋を通る刺激に腰が抜けてしまいました。
「ありゃ、恥ずかしがると思ってたんだけど……キモチよくなっちゃった?」
「んっ……はぁっ……!」
わたしは、ほっぺたを両手で挟み顔を近づける志希ちゃんを、とろけた意識のまま見上げる。
灰色がかったブルーの瞳を見ていると、あの日の記憶がどんどん鮮明によみがえってきます。
「なーに、誘ってるの? すっごくキタイした顔してるのわかってる?」
「もーさー、ありがちな展開だよね。 本当、イジワルしたくなっちゃう♪」
そういうと、志希ちゃんはわたしの脇に手を差し込み、無理やり立ち上がらせる。 そのまま親指の腹を
使い、胸の先端をスリスリと優しく撫でながら言う。
「心配しなくてもイイよー。 今日は一晩中遊ぶ準備、してきたから」
「ちゃんとすっきりするヤり方、教えてあげる♪」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
38Res/29.47 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【モバマス】ふたなり智絵里が気持ちよくなる話【R-18】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1467875095/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice