【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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◆jE4ACnO9Bs
[sage saga]
2016/07/15(金) 04:51:29.24 ID:y1BB5HRZO
グラン「ロザミア……っ」
身体を彼女へと倒し、グランはロザミアと密着。彼女の胸へと手をやり、腰を動かしながら愛撫する。
乳首をつまみ、揺れる膨らみを手で鷲掴みにし揉む。中が反応して締まるのを感じた。
ロザミア「はぁっ、ぁ、胸――触りながら、んぁっ、激し――んうっ!」
ただ一方的にグランから犯されてしまっているロザミアだが抵抗はなく、与えられる刺激と快楽を受け入れ淫らに悶える。
グラン「……っ、出る――」
絶頂を我慢できる時間は短く。グランは彼女を抱き締め、奥を突くと達してしまう。
ロザミア「あっ、あ、んっ――ふぅっ」
それと同時に締まりを増し、搾りとるようにうごめく秘所。白濁を出され彼女も達したのか、ピクピクと痙攣するかのように射精に合わせて中が、身体が反応する。
たっぷり白濁を出し、グランは彼女の顎へ手を。自分の方へ振り向かせる。
ロザミア「ん……」
蕩け、放心しているかのような顔。愛しさを覚えつつ、グランは彼女へと口づけをする。
グラン「んっ、く……」
ロザミア「ふぁ、ぁ……ん、ちゅ」
ゆっくりと味わうように深く、丁寧な口づけ。惚けていたロザミアも次第に自分から舌を絡め……。
グラン「ロザミア……っ」
ロザミア「あっ……ええ、いいわよ」
自然と、もう一度もう一度とお互いを求め合った。
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