【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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48: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:36:18.00 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ん、ぁっ……ごしゅ、じんさまっ」

 腰を自分から動かすが、それでも足りない。
 羞恥と興奮、とっくに冷静さを無くしていた彼女はすがるように口にする。

ドロシー「ドロシーのこと――イかせて下さい、ご主人様っ」

グラン「……あぁ、分かった」

 クスッと笑うグラン。彼はズボンを脱ぎ、下半身を露出させると固くなった自身を、彼女の割れ目へとあてがう。
 そこまでしてもドロシーはグランの行動に気づかないようで、大人しく彼のことを待っていた。

グラン「ちゃんと言えたから……ご褒美だ」

 ぐっ、と挿入。濡れきった秘部へ男性器を入れていく。意外なほどにあっさりと全てが入りきり、ドロシーの奥を突く。

ドロシー「ん、いっ!? ――ぁ」

 見えない状態で突然の挿入にドロシーは悲鳴のような声を上げて、けれどそれで達してしまう。
 高まっていたところへ強すぎる快感。奥を突かれると同時に、彼女の秘所から破瓜による血な混ざった、愛液があふれる。

グラン「いっぱいイかせてやるからな」

ドロシー「……ふぇ?」

 絶頂の余韻で惚けているドロシーの腰を掴み、グランはそのまま腰を引く。そして再び奥へ。最初から速めに腰を動かし、彼女の中を擦る。

ドロシー「ひゃっ、ん!? ご、ご主人様っ、今、イッ――ッて!」

グラン「分かってる。だからやってるんだ」

ドロシー「ああっ! ん、ひいっ! ご主人様の、大きいのが――激しっ、いっ!」

 愛液で溢れる秘所をかきわけ、奥をつく度に卑猥な音が響き、ドロシーが嬌声を上げる。
 上から下へ。押し付けるように男性器がドロシーの中を蹂躙し、乱れる彼女。だらしなく舌を出し、口の端から唾液が流れても恥ずかしがる様子はなく。


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