【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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◆jE4ACnO9Bs
[sage saga]
2016/07/19(火) 05:36:18.00 ID:EffmO8QKO
ドロシー「ん、ぁっ……ごしゅ、じんさまっ」
腰を自分から動かすが、それでも足りない。
羞恥と興奮、とっくに冷静さを無くしていた彼女はすがるように口にする。
ドロシー「ドロシーのこと――イかせて下さい、ご主人様っ」
グラン「……あぁ、分かった」
クスッと笑うグラン。彼はズボンを脱ぎ、下半身を露出させると固くなった自身を、彼女の割れ目へとあてがう。
そこまでしてもドロシーはグランの行動に気づかないようで、大人しく彼のことを待っていた。
グラン「ちゃんと言えたから……ご褒美だ」
ぐっ、と挿入。濡れきった秘部へ男性器を入れていく。意外なほどにあっさりと全てが入りきり、ドロシーの奥を突く。
ドロシー「ん、いっ!? ――ぁ」
見えない状態で突然の挿入にドロシーは悲鳴のような声を上げて、けれどそれで達してしまう。
高まっていたところへ強すぎる快感。奥を突かれると同時に、彼女の秘所から破瓜による血な混ざった、愛液があふれる。
グラン「いっぱいイかせてやるからな」
ドロシー「……ふぇ?」
絶頂の余韻で惚けているドロシーの腰を掴み、グランはそのまま腰を引く。そして再び奥へ。最初から速めに腰を動かし、彼女の中を擦る。
ドロシー「ひゃっ、ん!? ご、ご主人様っ、今、イッ――ッて!」
グラン「分かってる。だからやってるんだ」
ドロシー「ああっ! ん、ひいっ! ご主人様の、大きいのが――激しっ、いっ!」
愛液で溢れる秘所をかきわけ、奥をつく度に卑猥な音が響き、ドロシーが嬌声を上げる。
上から下へ。押し付けるように男性器がドロシーの中を蹂躙し、乱れる彼女。だらしなく舌を出し、口の端から唾液が流れても恥ずかしがる様子はなく。
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