【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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◆jE4ACnO9Bs
[sage saga]
2016/12/26(月) 01:23:53.20 ID:ExcEDCxnO
グラン「っあ……や、め」
くすぐったさに身体を捩るグラン。女性にされるがまま身体を弄ばれる。恥ずかしさもあるのだが、興奮を感じてしまっている自分がいるのも事実で。グランの男性器が水着を押し上げ、その存在をアピールする。
ドロシー「ご主人様、大人しくしててくださいね☆ 今……何も考えられないようにしてあげますから」
と、そこへひょこっと彼の上からドロシーが顔を出す。彼女はにっこりと笑い、グランの身体へ瓶の中身を垂らした。
どろっとしたそれをドロシー、ナルメアらが手で広げ、エジェリーとアンジェはグランの水着を脱がせてしまう。
ドロシー「みなさん、まずドロシーがお手本を見せますから……ご主人様を気持ちよくしてください」
ぬるぬるにされる身体。くすぐったさが徐々に快楽に変わり、触れられていない男性器から先走りが流れてくる。
ドロシーはそれを熱っぽく見つめ言うと立ち上がり、彼の下半身へ背中を見せた状態で跨がる。そして自身水着を少し横へずらし、グランへ濡れた秘部を見せつけるようにしてゆっくりと腰を下ろしていく。
ドロシー「はっ、ぁ……こうやって、ゆっくり……ぁ、おっきぃ……」
シートに手を付け、段々と男性器を呑み込んでいく。挿入の時点でかなりの快楽が彼女を襲っているのか、ぞくぞくと身体を震わせうっとりとした声がもれる。
ドロシーの中にぺニスが挿入される。目の前の淫靡な光景に、グランは勿論他の団員らも手を止め、顔を赤らめる。
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