【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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◆jE4ACnO9Bs
[sage saga]
2016/12/26(月) 01:25:11.24 ID:ExcEDCxnO
ドロシー「ご主人様……気持ち、ぁんっ、いいですか?」
グラン「あ、あぁ……すごく」
ドロシーが腰を上下させジュプジュプと音を立て喘ぐ。彼女の形のいいお尻と綺麗なラインの背中。肩越しにグランへ振り向き、蕩けた目を向ける表情。
女性と男性の交わり。それを恥ずかしそうに見ていた他の女性らだが、次第にその様子は変わり、
ナルメア「団長ちゃん……キスしてもいい?」
エジェリー「ん、ん……(わ、私も……我慢できない)」
アンジェ「……団長、触ってくれる?」
身体の上にナルメアが乗り、両手にエジェリー、アンジェの身体が絡む。身体全体に柔らかい感触。指に湿った水着の感触が伝わり、自然と彼は指で愛撫する。
エジェリー「ん、ぅ……」
アンジェ「ぁ、服越しでも、こんな……んっ」
小さな反応を示し、もっと欲しがるように彼の腕へ身体を擦りつける二人。快楽を求めようとする二人の様子にナルメアはくすっと笑う。
ナルメア「グランちゃん、私も……」
グラン「ん……っ、ぅ」
頬を撫で、優しく唇を重ねるナルメア。豊満な胸を彼の胸板に押し付け、射精を耐えるのに精一杯な彼の口内をゆっくり舌で撫でる。
ドロシー「はっ、あっ、ぁ、奥、パンパンってっ」
アンジェ「ん、ぅ……気持ちいい……グラン、上手すぎ――あぁっ」
エジェリー「ん、ぅ……っ、んん」
ナルメア「ちゅ、ん……ちゅぱ、団長ちゃん……」
身体中に女性の柔らかさを感じ、耳に入るいやらしい喘ぎ声に水音。グランが我慢の限界に達するのにそれほど時間がかからなかった。
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