【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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77: ◆jE4ACnO9Bs[saga]
2016/12/26(月) 01:27:10.16 ID:ExcEDCxnO

グラン「島って……すごいな」

 しみじみ思うグランである。

ドロシー「ん……みんな、正気になったみたいですね?」

 ゆっくりとグランのものを抜き、微笑むドロシー。そう言う彼女も正気に戻ったようだが、逃げる様子はない。うっとりとした表情でグランを見つめ、寄り添うと彼の男性器へ顔を近づける。

ドロシー「お掃除します☆ ……ん、ちゅ」

 先端に口づけをし、下から上へ舌を這わせる。愛液と精液で濡れた男性器を丹念に、舌で舐めとっていくドロシー。
 手では彼のぺニスの下、袋を優しく撫で、彼の反応を見計らい、竿を口にふくむ。

グラン「うぁっ……ドロシー……」

ドロシー「じゅぷ、ん、っ……じゅぽ、じゅる」

 唾液で音を立て、頭を動かしながら舌を絡めるようにして刺激される。射精の直後というのにグランはまたあっという間に上りつめ――

ドロシー「ん、うぅっ……ん、ぁ!」

 ドロシーの口内へ精を放ってしまう。射精がはじまると同時に喉の奥までくわえこむドロシー。苦しいはずなのに彼のものから精液が出る度に身体を震わせ、ごくりと喉を鳴らす。

グラン「っ、あ……! くぁっ、はぁ……」

 口の中に精を放つ支配感に、快感。二度目の射精を終え、グランはぐったりとシートに横たわった。

ドロシー「お疲れ様です、ご主人様」

 その横にドロシーがグランの腕を枕にして寄り添う。

グラン「あ、あぁ……確かに少し、疲れたな……」

ドロシー「休んでも大丈夫ですよ。ここには誰も来ないですから」

グラン「そう……だな」

 疲労感と心地よさ、そして不意に襲ってくる睡魔。うとうととしながらグランは答え、そして眠りに落ちた。



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