三郎「ちわー、三河屋でーす」
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13:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:11:07.11 ID:XVgv0mZSO
翌日、公園に設置されたトイレの個室にサザエは居た
個室の壁に左手をつき、右手で自分の口を押さえ三郎に背後から犯されている

三郎「そろそろ出しますよ……」

サザエ「……」

矯声が漏れないようにしているサザエは無言で頷く

三郎「くっ……うぁっ!!」

サザエ「んっ……」

2人はしばらく繋がったままだったが、やがて力を失ったペニスが膣内から抜け落ちた

サザエ「んんっ……」

サザエは振り返ると三郎の前に跪きペニスに舌を這わせる

サザエ「ちゅっ…んっ…じゅる……」

三郎「そうそう、ちゃんと綺麗にして下さい」

サザエ「ん…はい……三郎さん……」

三郎「明日も可愛がってあげますからね……」

サザエ「あぁ……ありがとうございます……」

サザエは嬉しそうな笑顔を見せる
そして三郎が満足するまでペニスへの奉仕を続けた


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