12:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:09:45.03 ID:XVgv0mZSO
サザエ「さ…三郎さん……」
三郎「……どうしたんですか?」
サザエ「私……もう……」
その言葉に三郎の口角がつり上がる
三郎「まだですよ…俺がイクまで我慢してください……」
サザエ「んっ……は…い……」
三郎「まぁ…そんなに長くはないですよ」
そう言うと三郎は抽送のテンポを早めた
サザエ「ひぁっ!?」
より深く、抉るように膣奥を責める
サザエは気絶しそうなほどの快感に襲われた
三郎「あぁ……出しますよ……」
サザエ「出して……出してください……」
三郎「……どこに欲しいんですか?」
サザエ「な…中に……中に出して……」
荒々しく犯されたサザエは無意識で膣内射精をねだる
それはメスの本能であり、サザエの本性だった
三郎「よし……中に出すからな……」
サザエ「三郎さん…あぁ……お…お願いします……」
三郎「くっ……イクぞ……うぅ…孕めよ……」
サザエ「はい……三郎さ…ん……私に…種付け……」
三郎「うっ……あぁっ!!」
サザエ「あ……」
三郎が膣奥に射精すると、サザエはゆっくりと気を失った
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