166:初めて ◆uFgKAeBDKs[sage saga]
2016/08/11(木) 01:49:15.75 ID:JeB2AmVTO
和ちゃんは絶句していた。
そして和ちゃんの代わりに、私の太股に押し当てられたペニスが嬉しそうに跳ねた。
咲「う、嬉しい?」
和♂「……嬉しいですけど、その、いいんですか?」
咲「素直になりなさい。こっちはもう、こんなに涎垂らして喜んでるよ?」
指先で先端をつんつんと突っつく。そして、またぬるぬるしたものが溢れて、それをくりくりと満遍なく広げていく。
なんか私、少し大胆になってる気がする……
和ちゃんの息が上がってくる。
和♂「――さわって、いいですか?」
咲「……うん。お願い…」
お腹を辿って、腰へ。そして茂みを潜り抜け、私の中心部へと、ゆっくりゆっくり指先がなぞっていく。くすぐったくて、なんだか……
その間もずっと和ちゃんは私の顔を見つめてきて、敏感な自分がいたたまれなくなってくる。
そして、今の二人きりの空気に、すごく興奮してる。
227Res/207.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20