悟空「オラちょっと大洗女学院に行ってくっぞ!」
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24:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 08:55:53.79 ID:v/d9RxMX0
悟空「と、言うわけだ、これでちょっとはオラの事信用できたか?」
みほ「は、はい!凄すぎてもう何がなんだかですが」
悟空「まあオラみてぇになるのはちょっと難しいけっど、気を操れればおめぇらでもかなり強くなれっぞ」
25:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:01:36.05 ID:v/d9RxMX0
優花里「孫殿のようになれるでありますか!?」
悟空「いやー、さすがにオラまでにはいかねーけど、たぶん一人で戦車50両くれぇ倒せるようにはなっぞ」
華「そうですね、戦車だけが強くても私達が弱ければ意味が無いですし」
26:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:07:06.70 ID:v/d9RxMX0
神様の宮殿
あんこうチーム一同『ここどこ!?』
27:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:10:39.23 ID:v/d9RxMX0
悟空「1日で1年分の修行ができるっていう便利な部屋なんだ、とりあえず重力がきついからしばらくはここで修行すっぞ!」
みほ「はい、おねがいします先生!」
28:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:20:12.66 ID:v/d9RxMX0
ナレーション
こうして悟空とみほ達の修行が幕を開けた。成長に個人差はあったが彼女達はどんどん成長して行き
ついには舞空術やエネルギー波をも我が物にしていった。
29:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:24:35.74 ID:v/d9RxMX0
役人「ば、バカな!どういう事ですかこれは!!!話が違いますよヤムチャさん!」
ヤムチャ「はぁ…仕方が無いじゃありませんか?負けは負けですよ。潔く現実を直視するべきだぜ?」
役人「な!?さ、最初からこうなる事をしっててあなたは!」
30:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:34:46.44 ID:v/d9RxMX0
悟飯の自宅
悟飯「お父さん…そこまで思いつめて」
31:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:42:09.52 ID:v/d9RxMX0
丁度その頃黒森峰にて
まほ「来年の試合、大洗女学院にこのままでは100%勝てない。なのでこちら側も武術の講師を読んだ」
エリカ「誰でしょう…?」
32:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:46:14.11 ID:v/d9RxMX0
エリカ「おねがいしますよ、これで強くなれなかったら割に合いません」
まほ「おいエリカ、仮にもコーチだ、失礼だぞ?」
エリカ「すみません…」
33:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:54:13.04 ID:v/d9RxMX0
エリカ「あれ…気絶してますが」
まほ「ああ、コーチを変えないといけないな」
エリカ「あれじゃこの先不安ですね」
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