20:名無しNIPPER
2016/07/14(木) 00:40:33.95 ID:j/FbhSvlo
ジュジュッポジュルルル!!! ズルズル!!! ジュッパジュッパジュジュンジュボボボボ〜チュパンッ!! ヂュゥ〜ジュルッジュルル!!!! ヌププッジュポンッ!!! チュパパジュッパズヨヨヨ〜ジュルン!!!
杏「うっ、うおお…♥ ああああ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥」
P(俺は杏のチンポをしゃぶった。無我夢中で。涙と鼻水を垂らししながら)
杏「で、射精るっ…♥♥♥♥」
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨!!!!!!
P「んっ!」
P(衰えることを知らない、洪水のような怒涛の射精。いつものように吐き出しそうになる)
P「んぐっ! んぐっ!」
P(だが、俺は必死に飲み込んだ。一滴たりとも、零したくはなかった)
P(俺のことを受け止めてくれた杏。彼女の全てを、俺も受け止めたかったから…)
P「んっ!」
ゴクン!
P「はぁ、はぁ…」
杏「全部、飲めたね」
ギュ…
P(杏は俺の顔を優しく両手で包むと、自分のチンポに押し付けた)
P「杏…杏、うぅぅっ…!」
P(涙と唾液と鼻水と精液で、俺の顔はグチャグチャになる)
P(俺の喉に残る杏の精液。無理矢理飲まされた上司のそれとは違う、確かなぬくもりをそこに感じていた)
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