P「ふた葉杏」
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7:名無しNIPPER
2016/07/14(木) 00:26:17.60 ID:j/FbhSvlo
P(こうして少女…双葉杏は、俺が担当するアイドル候補生となった)

P(そして俺の見立て通り、杏は比類なき才能を発揮する。大々的にデビューを飾ると、どんどん知名度を上げていった)

杏「はぁ、疲れた…プロデューサー、お願い」

P「おう」

ジュルルル!! ジュプジュップ!! ズルルルル!! ジュポンッ!!

杏「んはぁ〜〜〜〜 これこれ〜〜〜〜

ドピュン! ドプドップン!!

P「げほっ!」

杏「ああ、またこぼす」

P「お前の、量多すぎなんだよ…」

P(俺はそんな杏のことをプロデューサーとして支えた。精神的にも、そして肉体的にも)


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