【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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12:名無しNIPPER[saga]
2016/07/19(火) 04:32:34.94 ID:bPGgXE7u0
「それでね、もしかしたらいじめられてるのかなって…… あ、違うの。志希ちゃんをそういう子だとは絶対思わないけど、好奇心で結果的にいじわるみたいになってたらって。 ん、腋も気持ちいいんだね」

「んひぃっ!ち、違うの、志希ちゃんは、あっ!」

「わかってるよ。 全部じゃないけど、わかってる。 こんな可愛い下着をプレゼントするような関係なんだよね?」


 いまさら自分の格好に気がつく。

勝手に着替えさせられたのはこれで二回目、しかもあのエッチな下着だ。

恥ずかしいことに、既に胸の先が大きくなっている様子が生地の上からでも分かる。


「はずかしい……」

「恥ずかしくないよ、失神してる間もずっとマッサージしてたんだもん。 乳首大きくなるのが普通だよ。」

「あっ……なんで、こんなこと……」

「二人の中に口だしはしないけど、おしりで遊んでたら大変になっちゃうんだよ? ここはデリケートなんだから、硬い玩具じゃ傷つけちゃう」

「あはぁぁぁ……くりくりしないでぇ………っ」


 蕾を優しく撫でられて、期待に前立腺がじんじんと疼きだす。

毎晩の一人遊びですっかり開発されきってしまった穴は、美穂ちゃんの嗜めるような指遣いに完全に屈服している。


「嬉しそうだけどダーメッ、こっちは使いません。 今日から智絵里ちゃんにはおちんちんの訓練と、女の子のイキ方を学んでもらうんです♪」

「で……でも……っ」

「大丈夫、一人で射精出来ないのは敏感すぎるからだよね? だから亀頭のトレーニングをして刺激に慣れるの。それに、乳首の開発をしておっぱいで気持ちよく慣れるようにしてあげるから、ね♪」

「あっ……そんな……」


 志希ちゃん以外の人とそんな……

 でも、きっと、ううん、絶対にすごく、すごくキモチイイことされちゃうんだ……
 
 あのとても器用な指で、きれいな唇で、いっぱいいっぱい、耐えられないくらい……


「これは智絵里ちゃんたちの為なんだよ…… なにも悪いことなんてないの……」

「わたし……たちの……?」

「そう、智絵里ちゃんと、志希ちゃんの……」


 そうだ、じぶんのため、しきちゃんのため――
 
 

「それなら、しかたない、よね……?」

「うん♪」


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