【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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19:名無しNIPPER[saga]
2016/07/21(木) 04:34:18.75 ID:P+l/gqfk0
 亀頭が皮の外へと吸いだされ、くびれの部分を唇で挟まれ固定される。 舌の裏のつるつるしたところが、亀頭を
なでなでしてくれる。 先端の割れ目から始まって、くるくる くーるくーる、螺旋を描きながら甘い快楽を振りまいていく。

 
「んぁっあっ、きも、ち……きもちいい、です……っ! これっ、大好き、です……っ!」

「んふふ……れるれるれる……ねろ……ねろ……んちゅっ……ぴちゅ、れろ……ちゅぅぅぅ」

「っ!? すわ、すわれてっ!? んちゅっ、ちゅーーってぇっ!」


 突然の激しい吸引で、超道内のカウパーが吸い出される。 美穂ちゃんの口の中がもっとぬるぬるになっていく。


「にゅちゅっ……ちゅるる……れろぉ……ぷじゅる……ふぅ♪……はぷっ……ねろぉ……れろれろれろ♪」

「あぁぁぁっ!? ちがっ! これだんだんっ、あっあっぁいぃぃ……っ!」

「じゅるっ! くちゅんっ! あむっじゅるるる……れるるるる……ちゅぷっ! にゅちゅる……」

「あっ!! あーーっ! つよ、いひぃっ!? じゅるじゅる、ぃひゃめぇぇぇっ!」


 亀頭を咥えた口の動きが、徐々に嬲るような激しい物へと変化していく。

激しすぎる快感に腰がガクガクと暴れだすが、ピンと反らされた身体は一切の抵抗を許されない。

じゅるるると亀頭を吸われるごとに、おちんちんがどくんどくんと脈打つ。


「ぃぃぃっ!? なにっ、これ……っ! なんか、あぁん! おちんちんばくばくしてる……っ!」

「ぷはぁぁ♪ はじめておちんちんおっきくできたね、おめでとう智絵里ちゃん♪」

「――っ! はい……っ、ありがと、う……ございます……っ♪」


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