【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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18:名無しNIPPER[saga]
2016/07/21(木) 04:33:21.46 ID:P+l/gqfk0
「まずは亀さんにあいさつしなきゃねっ! 皮の両端を持って、中によだれを……べぇ……れろ……」


 舌先が皮の入り口だけをチロチロと舐めながら、よだれを流し込んでくる。

吐息が熱さが生々しく、これからされることを予感させられた。


「中までとろとろになったよ…… ほら、もう亀さんを守ってくれないね」

「ふぁんっ! にゅるっ……てぇ……こすれちゃうっ……」

「自分でする時もこうやって大事にしてあげてね? よしよし、今たべてあげるからね……あー……はむっ♪」

「ひゃぁぁん♪ これぇ! これして欲しかったのぉ……!」


 唇がおちんちんの根本を強くはさみ、舌がくるくると動きまわる。

まるで、肉でできたミキサーの中で機械的に巻き込まれていくような狂おしい快感が襲いかかる。

ちゅるちゅると吸い込みながら、獲物に巻き付く蛇の動きで美穂ちゃんの舌がおちんちんを弄んだと思うと、固く尖らせた舌先が亀頭と皮のあいだに侵入してくる。

つぷつぷクチュクチュと、敏感な先っぽをかすめていくたびに鮮烈な刺激が走り腰を引こうとしてしまう。

この体勢…… 少しも逃げられないんだ…… これ以上の事になっても……

一度、亀頭の裏側の――志希ちゃんが裏筋と言う場所だと教えてくれた――ところを舌が、ねろぉ……と舐め掬い、また外へと出て行く。

 休む間もなく舌の腹を使って、亀頭全体を皮の上から根本へと大きな動きでこすり始めた。

べろん……ねろん……と舌が動くと一緒に包皮が剥かれてしまい、時々直接亀頭が刺激される。


「あ……はぁ……あぅ!……ふぁ……ん……くひぃっ!」


 こ、これ…… すごい…… もどかしいのと辛くてキモチイイのが次々くる…… 予想、できない……っ!


「んちゅぅぅ……ぷはっ! どう智絵里ちゃん、気持ちいいですかー?」

「きもちいいよぉ…… んっ……ちゅぅ……」

「ふふ、指しゃぶり癖になっちゃったの? そうだ、せっかくだし言葉遣いも幼児さんみたいにしてみよっか!

 私が名前を呼んだら、はーいってお返事して、最後はですますって言ってみるのはどうかな?」


――ね、智絵里ちゃん?


「は、はいっ……わかりました……っ」


 ぞくぞくぞくっと震えが走り、下着に包まれたままの乳首がきゅぅぅんと固くなるのがわかった。

こんな恥ずかしいことしちゃってるのに……どんどんカラダに熱が溜まっていくみたい……


「智絵里ちゃんはいい子だね〜♪ お返事できる偉い子には、気持ちいいご褒美ですよ〜……ちゅるる……」

「あぁぁぁ……これとけちゃうぅぅ……っ」
 




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