優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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14:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:34:58.47 ID:gdUda/fU0
みほ「おっぱい責めちゃお……!」

まほ「や、やめ、まって♥くぅぅぅぅん♥」

みほ「どう、かな?布が擦れて狙い通りに気持ちよくなってくれてるかな?」

まほ「知らな♥知らひっ!あぁぁぁっ♥……しらないっ♥」

みほ「うーん……これじゃわかんないよ。じゃあローターの電源切ってっと」

まほ「―――――はぁ♥―――――はぁ♥」

みほ「それでおっぱい揉めば混じり気ないおっぱいの快感がお姉ちゃんに走るはず……」

まほ「はぁひっ♥はぁっ、……ひゃぁっ、…はーっやっ、みほのっ、言っていることがっ…♥…ぜーっ……わ、わかんない…っはぁッっやっ♥っ」

みほ「う〜ん、考えてみれば私はお姉ちゃんじゃないからどれぐらい気持ちいいのかなんてわかんないや」

みほ「ま、いっか。片指は直接乳首に当たるようにして、もう片方は布越しに挟む感じで乳首クニクニしてあげればきっと気持ちいいよね……♥」

まほ「っ〜〜〜〜〜♥や、やめっ、ああああっ」

みほ「あ、反応いいね!じゃあローターの電源もつけなおしてっと、強さは中でいいかな」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

まほ「も…、も…っっ♥あっ!ぁ、もう、やらっ♥…はっっ、うぅぅぅぅぅ♥♥とめてっ、とめてくれっっ…♥♥」

優花里「もう完全に前かがみになっちゃいましたね。そっちのほうがお尻撫でやすいからいいんですけど」

サワッ

まほ「!!!???おし、おしりっ♥だ、だめっ、すわ、ちゃ、すわっちゃうっ♥」

優花里「そういえば座っちゃったら目も当てられないことになっちゃうんでしたね。それっ♥それっ♥」

まほ「ひゃうっ、あ、あとで、おぼえてっ♥」

みほ「加勢してローター強にしちゃうね」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

まほ「ひゃああああああああああ」ガクガクガク

パタン


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