優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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15:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:37:14.96 ID:gdUda/fU0
まほ「ひぃ―――――♥ひぃ――――――♥」

みほ「あーあ……座った……というか倒れちゃったね……じゃあ、お仕置きしようか。覚悟は出来てる?」

ヴィィィィィ

まほ「…やめっ…っ…っはぁッはぁッっめっ…は…はー…っはぁッっ…ーっ♥っ…♥ぁあああっそ、そんなのちかづけるなぁ……♥」

みほ「あはは、気持ちよくて腰抜けちゃったのに逃げようとするなんて……戦車道でも最後まで諦めないお姉ちゃんらしいね」

まほ「せ…んしっゃ♥どうはいまはかっぁ…♥んけいな…いぃッ♥だろっ……あああっ♥」

みほ「ローターだけでそんなに感じちゃってるのに……」

優花里「観念したらどうですか……?ほら、捕まえちゃいましたよ」

まほ「ゆ、ゆかりぃ……♥おまえぇぇぇ……♥」

まほ(は、羽交い絞めに……♥)

みほ「お姉ちゃん……」

ヴィィィィィィィィ

まほ「はひぃっ!」

みほ「まずは耳に……」

まほ「ど、どういう、ううんっ♥つもりだ……♥」

ヴィィィィィィィィ

まほ(こ、この音……たぶん私のあそこに入ってる奴より音大きいぃ……♥)

みほ「ふふっ、この音だけで自分がどんな風にされちゃうか、想像しちゃうよね……」

まほ「そ、そんな、ああああっ、こここことないっ」

優花里「焦りと快感が混ざって言ってること滅茶苦茶ですよ」

みほ「これをまず首元に降ろして……」

まほ「ひぅぅぅっ♥」

みほ「そのまま降りて行っておっぱい……と行きたいところだけど直接だと痛いよね」

優花里「制服のボタン閉じて制服の上から蹂躙しましょうか」

ブチップチッ

まほ「ああっ、くふぅぅんっ♥」

優花里「あ、閉じようとしてただけなのに変なところに当たっちゃいましたか♪」

みほ「閉じ終わった?じゃあ押して当てちゃお♥最初は側面でいいかな」

ヴィィィィィィィィ

まほ「? あ、ああっ!ちょ、そこぉ……♥あああ、あああっ♥」

みほ「ね、乳首に直接当たってるわけじゃないけど乳首と制服が振動で擦れ合って気持ちいいよね……♥」

優花里「油断させといて気持ちよくする……これが西住流電マ責め術……!」

まほ「!? …っはぁッっ…♥…っはぁッ……にしずみ…っはぁッはーっ♥ッりゅうにそんなものはないっ」

みほ「そんなのあったら穢すまでもなく穢れてるよっ」


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