優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:16:36.19 ID:gdUda/fU0
優花里「こ、このままやられるわけには……!」ガバッ

みほ「あれ?抜け出しちゃうの?ずっと委ねていたら気持ちいいよ?」

優花里「しょ、勝負ですからね……」

優花里(あ、危なかった……!思った以上に西住殿がノリノリです……)

優花里(し、しかも的確に言葉責めしてくる……!な、なんなんですかこのセンスは……!)

優花里(とりあえず同じ条件にしないと……!)

みほ「あ、でも結局戻って来るんだ」

優花里(的確に、西住殿のブラジャーをはぎ取る……!)

みほ「やっぱりブラ狙い……でも不利な状況から互角の状況に巻き戻そうとするのにはそれなりの犠牲が必要なんだよ?」

優花里「そ、それでも!」

みほ(ブ、ブラを探す優花里さんの手が色んなところにあたって……!)

みほ「っ、や、やっぱりするのとされるのじゃ全然違うっ、で、でもっ」

優花里「ひゃんっ!」

みほ「ガードが全然がら空きだね……ほら揉んじゃおうっと」

優花里「い、今更その程度の責めでひるむっ…っはぁっ…と思って、いるんですか」

みほ「かぷっ」

みほ「あむっれろっ、ちゅっ」

優花里「あひっ!?」

みほ「こんなところまでノーガードなの見つけちゃった」

優花里(く、首筋が、体、ぞくぞくしてぇ……!)

みほ「……ねえ、優花里さん。私、優花里さんに密着しているだけであったかくて幸せで気持ちいいの」

みほ「優花里さんはどうなのかな?気持ちいい?私と密着して」

優花里「な、何を……?」

優花里(れ、冷静に考えてみれば、今のこの状況って、あの、憧れで、友達で、大好きな西住殿と抱き合って……えっちなことされて……!)

優花里(だ、駄目です!これは私の気持ちをわかっている西住殿の思考誘導です!こんなの客観視しちゃったら、余計……!)

みほ「ねえ、どうなのかな?教えてよー」

優花里「し、知り、っません……!」

みほ「ほんとに?頭の隅では私の意図がわかっているんだよね?」

みほ「優花里さんはずっと私を見てきたから私の考えそうなことはわかるし、私もずっと優花里さんを見てきたから優花里さんのことわかっちゃう」

みほ「ねえ、気持ちいい、そうだよね……♥」ボソッ

優花里「」ゾクゾク


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