優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:17:37.06 ID:gdUda/fU0
バチッ

みほ「あ、ブラ取られちゃった……じ、自分もやったことだけどすごくスースーして、恥ずかしいね……」

みほ「それにしても」

優花里「はぁ―――――――♥はぁ――――――――♥」

みほ「ねえ、優花里さん。ブラジャー一つ取るのにこんなに感じちゃったんじゃ割に合わなかったね」

みほ「この前オレンジペコさんにダージリンさんが大洗に言った格言を教えてもらったんだけどその中にね」

みほ「土壇場を乗り切るのは勇猛さじゃない。冷静な計算の上に立った捨て身の精神だ。っていうのがあるんだって」

みほ「今の優花里さんはその言葉がぴったりじゃないかな?勇猛さばかり先走って、果たして冷静な計算が出来ていたのかな?」

優花里「……」

優花里(に、西住殿の言葉を聞いては駄目だ……肉体的な快感以前に精神が堕とされてしまいます……)

みほ「ふふっ、知らんぷりするんだ」

みほ「でもこんなフラフラじゃ、どんなことしても堕ちちゃいそうだね……♥」

優花里(ち、近すぎる……一旦、西住殿と距離を取って冷静な判断を……)フラフラ

みほ「逃がさないよ?」

ガシッ

優花里(う、腕ががっしり掴まれて……!)

みほ「グイッってやれば……ほら私が後ろから抱き着く体制になっちゃう」

みほ「これでもう逃げられないね……♥こうやっておっぱい揉むだけで……」

優花里「やぁ、やめっ、にし、ずみどのぉ……!」

みほ「優花里さんの体をホールドするような体制でしかも快感まで与えられちゃうんだ……♥」

優花里(だ、脱出しないと、ま、まず西住殿の腕を掴んで振りほどいて……!)

みほ「抵抗するんだ……でも腕の力まったく入ってないよ……?」

優花里(そ、そんな……)


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