優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:18:34.25 ID:gdUda/fU0

みほ「うーん……おっぱいばかりなのも優花里さん刺激に慣れちゃうかも……」

みほ「じゃあ、片手足に移動しちゃおうかな、あ……♥優花里さんの足ガタガタに震えてる……♥」

みほ「おっぱいいっぱい気持ちよかったんだね……じゃ、太ももも気持ちよくしちゃおう。ほら、内腿をつぅーって……♥」

優花里「やっ、そこはっああぁっ」

みほ「足責めたらやっとのこと立っていたのに完全に私に寄りかかちゃった……これじゃあ腕振りほどいても脱出出来ないね……♥」

みほ「ねっ、優花里さん。もう素直になろう?私にいじめられて、どう?気持ちいい?」

みほ「もう勝負とか関係ないよね?優花里さんは詰みなんだから。これは優花里さんがもっと気持ちよくなるためのこと」

みほ「口に出してはっきりと認めればきっともっと気持ちいいよ……」

優花里「に、しずみどの……」

みほ「気持ちいいか、気持ちよくないか、はっきりして、ね?」

優花里「……ぃ」

優花里「はい、気持ちっ、いいですぅ……」

優花里「西住殿におっぱい揉ま…れぁ……ッ♥て、足ガクガクにさ…れぇっ…はーっ…って、まるで戦車道の試合…みたいに詰まされて、そのっ…♥っ♥…はーっ……はーっ…追いつめられる、状況にもっっ……感じていましたぁ……!」

みほ「やっと認めてくれたね。じゃあ気合い入れて責めちゃおうかな」

みほ「こうやって、優しくして、ね」

優花里「えええ、なんでぇっ、そんなぁ♥ぅん、優しくしないで、ええっ♥」ゾクゾク

みほ「そして、激しく……♥」

優花里「こ、こんなっ♥感じすぎちゃいます♥あああ、やめっ♥」

みほ「もう限界、近いのかな?」

優花里「も、もうイッちゃいますっ」

みほ「うん、わかったよ……あむっ」

優花里(西住殿に首筋噛まれて、おっぱいも、太ももも緩急つけられて撫でられて、私は、私はもうっ……!)

優花里「あああああっぁあああっぁああああああああ!」





みほ「この勝負、私の勝ちでいいのかな?」

優花里「か、完敗ですよぉ……」


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