速水奏「プロデューサーが脱がない」
1- 20
35: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/17(日) 23:25:54.79 ID:l0ObXP4K0
P「お、おい待っ…」 ブチブチッ シャツヤブカレー 「!?」


奏「やっぱりPさんの体、凄いわ! コレを見て我慢しろってのは無理な話よ!」ハァハァ!


P「シリアスな雰囲気だったのにー!? なんでー!?」


奏「昼に言った通りよ! 鍛えられた男の体は女を興奮させるのよ!」ハァハァ!


P「ちょ、ほんとにッ! まずいって!」


奏「これだけ近づけば、もう抵抗も無意味よ!」


P「待ッ!」 ペロン  「!?」


奏「あぁ… 過去の彼女さん達が羨ましいわ… Pさんに消えない印をつけてるもの…」ペロペロ


P「き、傷跡を舐めるのやめてくれッ…!」


奏「痛かったでしょ? 苦しかったでしょ? 私の唇で癒してあげるから…!
  そして私の印を付けさせて?」チュッ


P(抵抗しないと…! ああ、でも気持ち良い!!チクショウ!!)


奏「ジュルッ… ンンッ… Pさんの体…! 傷跡…! 本当に好き…!」ジュルジュル


P(落ち着け俺…! まだチャンスはあるはずだ!奏が力を抜いた瞬間に抜け出せば!
  昼の二人相手と比べて今は奏一人! 俺の筋肉ならできる!!)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
90Res/50.12 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice