36: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/17(日) 23:27:45.83 ID:l0ObXP4K0
???「お〜 奏すっごーい」
P「!?」
周子「私もまぜてーん♪」コーン
凛「奏、抜け駆けは駄目だよ。」フーン
奈緒「お、おい流石にコレはまずいんじゃないか…?」ナオーン
加蓮「そう言いながら奈緒も興奮してるじゃん♪」カレーン
P「お前ら!? いつの間に!? 部屋の鍵は!?」
周子「奏がこの部屋に入った時に、ドアを少し開けたままで固定してロックしないようにしたんよー♪」
凛「じゃあプロデューサー、私達も混ざるね。」ハァハァ
P「!?」
加蓮「みんなでPさんの傷を癒してあげるね。」
奈緒「あ、アタシも頑張るから…! Pさん…!」
周子「いただきまーす♪」
P「ま、待て、落ち着け、な?」
奏「Pさん、大好きよ…」ジュルッ
ウワアアアアアアアアアアーーー!!
その後、Pは五人が満足し疲れて眠るまで快楽を与えられ続けた。
もちろん傷跡を舐められるだけでは終わらず、男女の営みにまで至った。
翌朝、最初に目覚めた奏の談によるとPは五人の美女に抱かれたまま眠っており
その寝顔は苦悶の表情を浮かべていたという。
その顔に興奮した奏はPの傷跡を舐め始め、起きた他の四人と共に再びPに快楽を与えた。
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