速水奏「プロデューサーが脱がない」
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47: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/18(月) 23:43:22.54 ID:ZlA3COmK0
おまけ ここから地の分多め



速水奏の場合・前編



-夜・レッスンルーム-




奏(…ふぅ、流石に疲れたわね。 休憩しないと)


ドアガチャー
P「…奏、もう21時だぞ。終わったらどうだ?」


奏「あら、Pさん… もうそんな時間だったのね。気づかなかったわ。」


P「自主レッスンをするのは良いんだが、体を壊すなよ?」


奏「わかってるわ。 ちゃんと適度に休憩を挟んでいるから大丈夫よ。」


P「…まあ、奏なら大丈夫か。」


奏「…ねぇ、Pさん」


P「な、なんだ?」ドキッ


奏「…ご褒美、頂戴?」



そう言いながら奏は、Pにゆっくりと抱き着き、つま先立ちで背伸びをしPの唇と自分を唇を密着させた。
Pは一瞬、奏の肩を掴んで抵抗しようとしたが、奏の深い口付けを受けた瞬間に、抵抗の意思は消えてしまった。



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