速水奏「プロデューサーが脱がない」
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48: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/18(月) 23:45:30.65 ID:ZlA3COmK0
二人はあのホテルでの一件以降、何度か体を重ねた。
最初の内はPは抵抗していたが、女として愛してほしいと願う奏の想いに負けてしまった。
そして交われば交わる程、奏は抱かれる事を求む数が増えていった。


奏「んっ… んんっ…」 チュパ


P「…! か、奏…」


奏「なぁに?Pさん♪」


P「まだこの時間は、誰か残ってるじゃないか…?」


奏「大丈夫よ。この時間帯なら、トレーナーさん達も帰ってるし、更衣室にも誰も居ないわ。」


P「なんで分かる…?」


奏「調べたからよ♪」


P「…最近遅くまで自主トレしていたのは、人が居なくなるのを調べる為か。」


奏「正解♪」


奏はそのまま器用にPのYシャツのボタンを外し、Pの傷跡を舐め始める。
Pの顔を上目遣いに見つめながら、蛇が這うように傷跡に添って舌を走らせた。
その淫靡な光景を前にPは自身の男根に血が廻って行くのを感じた。

ふと鼻を利かすと、奏の体から汗の匂いを感じた。
しかし決して不快な匂いではなく、どこか甘美な香りでありPを更に興奮させる。



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