速水奏「プロデューサーが脱がない」
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50: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/18(月) 23:49:35.16 ID:ZlA3COmK0
奏「…フッ♥ ンンッ♥」ジュッポジュッポ


P「奏ッ…!!」


奏は自慰とは逆の手でPの片手を優しく掴み、目を細ませ、
慈愛を感じる表情でPを見上げる。
その背徳的な美しさを見て、Pの興奮は絶頂を迎えた。


P「ッ…!!」グググッ


奏「ングッ!?」ゴク


ドピュルッ ドップン ドップ…


射精の瞬間、Pは奏の頭を掴んで男根を喉奥へと押し込んだ。
一瞬嘔吐しそうになりながらも、奏は大きく喉を鳴らし放たれた精液を胃の中へと導いた。


P「ハァ…! ッ…!」


奏「ンッ…… くっ…」 …ゴクン


P「だ、大丈夫か?奏…」


奏「フフッ…♪」ニパァ


P「…!」


軽く涙を浮かべながら口を開けて微笑む奏の表情に、Pは興奮を止める事は出来なかった。



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