速水奏「プロデューサーが脱がない」
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49: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/18(月) 23:47:44.64 ID:ZlA3COmK0
一頻りPの傷跡を舐め終えた奏は、Pをベンチソファーに座らせた。
そのまま脚を少し開かせ、自身はその脚の間に座り込んだ。
そしてPのズボンのジッパーを下ろし、ゆっくりと下着を下げ、Pの男根を露出させる。


奏「…♥」ジュルッ


奏は恍惚とした表情で男根を口に含み丁寧に口内で舐め上げた。
男根はどくんどくんと、脈を打ち、亀頭からカウパーを出し始める。
それを奏は味わうように舐めながらゆっくりと頭を上下させ始め、徐々にその速さを上げて行く。
それと同時に奏は自身の秘所に指を沈め自慰を行い始めた。


P「クッ…! か、奏…!!」


奏「いふへも、ふぁひてふぃーふぁほ♥」 ジュポッ、ジュポッ
 (いつでも、出していいわよ♥)


自分の育てたアイドルが、自分の股間に顔を埋め、
自慰をしながら淫靡な表情を浮かべ口を使って奉仕する――
それはあまりにも背徳的で、官能的な光景であった。


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