速水奏「プロデューサーが脱がない」
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58: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/31(日) 17:07:59.38 ID:B1Tae45g0
ドチュ!


奏「あッ……!」ビクンッ


ビクビクビクッ


奏「ひぁ……ぁぁ……」


大きな絶頂の波が奏の全身へ駆け巡り、体を痙攣させた。
プシュプシュと音を鳴らしながら、二人の結合部の隙間から透明な液体があふれ出る。
目尻から小粒の涙を流し、奏はレッスンルームの天井を呆然と見つめた。

奏の膣内が絶頂で収縮するのを感じながらもPは体を起こし、息を整える。


奏「……Pさんッ 私、待ってって言ったのに…」


P「…すまん」


奏「一緒に、イキたかったのに…」


P「…奏の顔を見たら、我慢できなかったんだ…」


奏「もうっ…」


何度か体を重ねた二人だが、同時に絶頂を迎えた事はまだ無かった。
奏はいつからか同時絶頂に憧れを持ち、体を重ねる度に挑戦したが、
いつも奏が先に絶頂を迎え、二人同時には未だに迎えられないでいた。



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