59: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/31(日) 17:08:51.69 ID:B1Tae45g0
P「そんな、気にすることなのか…?」
奏「気にする事なの…! だって…」
P「?」
奏「あ、愛する人と、一緒にイケたら… その、と、とても… 幸せだと、思う、のよ…」
P「……」
その言葉を聞いたPは、再び興奮で自身の男根に血が巡るのを感じた。
P「あぁ… クソッ…」
奏「…? P、さん?」
P「なんでお前は、そんなに俺を興奮させるんだ…」グイッ
奏「ぁ…」
Pは繋がったままの奏の体を引き寄せ、今度は二人で絶頂を迎えられるようにと、
奏の様子を見ながら労わるように優しく腰を押し出し突き上げる。
それを見て奏も、Pと合わせられるように快楽を我慢する。
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