60: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/31(日) 17:09:46.62 ID:B1Tae45g0
奏「ねぇ、Pさん…」
P「ん…」
奏「キス、して?」
奏の願いに答える為、Pは奏の体を抱き起こし、深い口付けをする。
先ほど自身の精液が含まれていた奏の口内であったが、Pにとっては些細な事であった。
奏も目を閉じ、舌と舌を絡ませる。
口内と結合部、両方の快楽を味わいながら、二人の動きは少しずつ激しくなっていく。
奏は一度口付けを解き、スポーツウェアの上を脱ぎ、一糸まとわぬ姿となって
視覚でもPを興奮させた。
眼前で揺れる奏の白く程よい大きさの胸を、Pは片方を口に含み、もう片方を手で掴んだ。
愛する男に自身の胸を吸われるの奏は微笑みながら受け入れる。
奏「P、さん… もう一度っ…!」
P「…ッ」
奏「ンンッ… んっ…」
深い口付けを再開し、二人は動きを早める。
奏はPの体を強く抱きしめ、絶頂が近い事をPに知らせる。
それに答えるようにPも奏を抱く力を強め、腰を早め突き上げた。
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