速水奏「プロデューサーが脱がない」
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79: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:14:26.89 ID:KtkMEeVg0
Pの頭に手を置き、膣内を動き回るPの舌から与えられる快感に周子は耐えるが
その表情はすでに限界であった。
Pは周子の膣内から溢れる蜜を吸い、陰核を指の腹で軽く刺激しながら
さらに舌の動きの激しさを増した。


周子「あッ! P、さ…! も…、だめ…!」ビクッ


P「っ…!」


周子「あっ…!!♥」プシュッ


足を震わせながら、周子は絶頂へ達した。
絶頂の瞬間に愛液が噴き出し、Pの顔に飛び散るが、それを気にする事なく
Pは膣内への刺激を続ける。

絶頂の波が収まると、Pは周子の膣から舌を離し、口元を拭った。
周子は壁に凭れながら、その場にへたり込む。


周子「はぁ…、はぁ…♥」


P「…大丈夫か?」


周子「う、うん…♥ すご、かった…」


P「…周子」


周子「? んぁ……!」




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