速水奏「プロデューサーが脱がない」
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80: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:15:04.90 ID:KtkMEeVg0
へたり込んだ周子を抱きかかえると、そのままソファまで運び、周子を仰向けに寝かせる。
Pはそのまま周子の足を開き、その間に座り、ズボンのジッパーを下げた。


周子「ちょ、ちょっとまってPさん… 今、イったばっかやから…」


P「挿入れるぞ」


周子「そ、そんな… んああぁぁぁぁ!!♥」 ズニュウウゥゥゥ


充分すぎるほど濡れている周子の蜜壷へ、Pは躊躇う事無く男根を突き入れた。
一気に膣奥まで侵入し、最初から腰の動きの早さを激しくする。
先程の絶頂で敏感になっている周子にとって、それは耐える事のできない快楽だった。


 ジュップ、ジュップ、ジュップ

淫猥な音を響かせながら、Pは我武者羅に周子の蜜壷へ自身を打ち付ける。
周子の白く細い腰を掴み上げ、彼女の腰を浮かせ、子宮の入り口を叩くように。
その激しいピストンは周子に痛みをもたらすが、それすらも今の彼女にとっては快感
の一つであった。


周子「ひぐっ… ああっ…!♥」
  (これ、凄い!♥)


P「ハァ…! ぐっ…!」 バヂュン、バヂュン


周子「ああっ…、ぃ…!」
  (Pさんに、物みたいに…!♥)


 ジュプンッ!

周子「ひぁっ!!?」ビクンッ


激しい突き上げから生じる快楽によって小さな絶頂が何度も周子を襲う。
その快感の連続に口の端から唾液を垂らしてしまい、周子の表情は淫乱な物へと変わる。
ずり上がったシャツはいつしか周子の胸を露出させ、打ち付けられる度にその白い胸は
淫らに揺れた。




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