速水奏「プロデューサーが脱がない」
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85: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/09/08(木) 03:46:01.60 ID:M2wRFzSW0
周子「ふぇ…? P、さん…?」

ジュグッ

周子「ひゃ! ま、まっへ、Pさっ…」

バチュンッ!

周子「ふぅんっ……!♥」


Pは周子をうつ伏せにし、再びピストンを開始した。
快楽の余韻が抜けきっていない周子は上半身に力が入らず、尻をPに差し出すような姿勢となる。
再び全身に流れる快感に周子はソファの肘掛の掴んで受け入れる事しか出来ない。


周子「んぐっ! んひぃ…!♥」


P「…周子ッ!」バチュンッ!


周子「P、さんっ…!♥」


周子の背後から体を密着し、Pは後背位の状態で周子の顔を向けさせ、口付けをする。
周子も自身の体を抱きしめるPの腕を掴みながら、懸命に舌を突き出し互いの口内を貪りあう。
その最中に、膣内で段々と震えだす男根から射精が近づいている事を感じ取る。


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