86: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/09/08(木) 03:46:41.91 ID:M2wRFzSW0
P「周子ッ…!」 バチュンッ、バチュンッ
周子「き、て…! Pさん…!♥」
P「ッ……!」
ドチュンッ!
周子「ぁぁぁああッ……!♥」
ビュルゥ! ドビュルッ! ドッビュン…!
Pは渾身の力を込め、周子の膣内に射精する。
子宮内へ叩きつけられるような射精の感触と同時に、
周子は恍惚とした表情で全身を震わせ絶頂した…
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周子「はぁ… んんっ…」
P「…すまん、周子。 大丈夫か?」
周子「ちょ、ちょっと…力入れるのに苦労する…」
P「…汗、拭くぞ」
周子「ありがと…」
P「……」
周子「ふふっ…」
P「?」
周子「Pさんって、してる最中、なんかSっぽいね。」
P「…すまん」
周子「謝らんでええよ〜。凄い幸せやったし… もしかしたらあたしMかも。」
P「自分じゃそんなつもりは無いんだが、周子があまりにも綺麗だったからな…」
周子「…フフッ そんなん言われたら…また疼いてくるって…♥」スッ
チュッ
P「ッ!」
周子「Pさん、また、シようね。♥」
塩見周子の場合・終
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