169:名無しNIPPER[saga]
2016/08/02(火) 20:31:43.65 ID:V/E1TQrAO
志狼「あっ! 板の姉ちゃんだ!」
直央「わあ、板のお姉さん!」
かのん「わーい、板のお姉さんだ〜!」
柏木「板のお姉さん!」
千早「こんにちは。歌のお姉さん改め、まな板のお姉さんこと如月千早です」キリッ
志狼「ほんとだ! すげーまな板じゃん! かなりまな板だよコレ! まな板にしようぜ!」
千早「フフ……」
翔太「……だからなんで千早さんはそんなに嬉しそうなの……あだあっ!!??」
バチーンッ!
冬馬「あいつのあの笑いに賭ける情熱は一体どこからやって来るんだよ……ぐおあっ!!?」
バチーンッ!
北斗「……心のずっと奥の方じゃない? あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
バチーンッ!
山村「流石765プロ。あなた達とは気合いと覚悟の度合いが段違いですね。見習って下さい」
冬馬「そんな覚悟いらねえよ……」
千早「それではさっそく聴いて下さい。如月千早で『目が逢う瞬間』」
冬馬「だから歌わなくていいっつーのに……」
千早「……」スゥーッ…
千早「目と目が逢う 瞬間 無乳だと気付いたー♪」
冬馬「……まあどうせそんなとこだろうと思った」
249Res/245.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20