170:名無しNIPPER[saga]
2016/08/02(火) 20:39:52.36 ID:V/E1TQrAO
千早「あなたは今どんな気持ちでいるの?」
冬馬「いたたまれない気持ちだよ」
千早「戻れない胸板だと 分かっているけど……」
冬馬「大丈夫だって。まだこれからだってお前は。もっと頑張れよ。諦めんなよ」
千早「少しだけこのまま瞳 そらさないで〜♪」
冬馬「いや、やっぱ無理。全力で逸らす」
翔太「……冬馬君、いちいち冷静なツッコミ入れるのやめようよ」
北斗「正直冬馬の余計なツッコミのせいで笑っちゃってる部分が大いにあるからね」
千早「たくさんの乳の波 あの人にだけは分かる♪」
冬馬「まあそりゃ分かるだろ。山脈の連なりの中に一つだけ谷があるんだから」
千早「つないだ胸の強さ あの頃のパイが今動き出すの♪」
冬馬「なあ、自分で自分の名曲ぶっ壊して楽しいか?」
千早「Ah〜揺れない気持ち Ah〜奪ってほしい♪」
冬馬「だから無いものは奪えないだろ無いものは」
北斗「冬馬、それ以上は本気で千早ちゃんのファンに刺されるぞ」
翔太「いい加減その自分から全力で喧嘩売りに行くスタイル改めなよ冬馬君。そんなんだからすぐ業界に敵作るんだよ」
千早「目と目が逢う 瞬間 無乳だと気付いた〜♪」
千早「あなたは今どんな気持ちでいるの?」
千早「戻れない胸板だと 分かっているけど 少しだけこのまま瞳 そらさないで〜♪」
千早「……ありがとうございました」ペコリ
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