【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
166:名無しNIPPER[sage]
2016/08/20(土) 22:47:47.40 ID:yfDhSNq6O
ギブアップなら再安価でもええんやで


167:名無しNIPPER[sage]
2016/08/20(土) 22:48:45.08 ID:MWRbFQAUO
なおけちょんけちょんにこき下ろす構えをしている模様


168:名無しNIPPER[sage]
2016/08/25(木) 20:55:28.02 ID:jsDK84QNo
まだかな


169: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:12:10.61 ID:/BWAYvM1O
さて


170: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:12:48.93 ID:/BWAYvM1O
夏凜「どういうつもりよ…あんた達」

目を覚ました夏凜ちゃんはそう言うと私たちを睨んだ
自分で言うのも変かもしれないけれど
友達を睨むのはあんまり良くないかなと、私は思う
以下略 AAS



171: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:13:23.78 ID:/BWAYvM1O

夏凜「はぁ?」

夏凜ちゃんは―今も十分に驚いてるけど―本気で驚いた様子で声を漏らす
この状況で言うことか。と言いたげに
以下略 AAS



172: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:13:49.25 ID:/BWAYvM1O


夏凜「あ、頭おかしいんじゃないの?」

夏凜ちゃんは微妙に身悶えつつ、東郷さんを睨んで言う
以下略 AAS



173: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:14:31.45 ID:/BWAYvM1O

東郷さんは満足そうに、そして、夏凜ちゃんを嘲笑するように笑い、
スカートによって暗くなってる太ももの辺りに手を伸ばす

舐めるようにじっとりと、夏凜ちゃんのすべすべな肌を掌で擦りながらその目は夏凜ちゃんを見ていて
以下略 AAS



174: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:15:16.43 ID:/BWAYvM1O

夏凜「東郷ッ!」

その切迫した声は、夏凜ちゃんがもう限界に近いことをはっきりと感じさせて
けれども東郷さんは何も言わずに、首を横に振る応えもなく
以下略 AAS



175: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:15:50.69 ID:/BWAYvM1O

しかし、それを皮切りに東郷さんの手はより激しく
けれども繊細に、濃密な刺激を夏凜ちゃんに与えようと
スカートを揺らすほどの荒々しさの無い動きに留まる

以下略 AAS



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