【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
1- 20
183: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:22:35.31 ID:/BWAYvM1O


園ちゃんの意地悪な質問に、ふだんの夏凜ちゃんなら確実に
ふざけないで。とか、そんなわけない。とかすぐに言うはずだった
けれど、夏凜ちゃんは悔しそうに唇を噛み締めると
園ちゃんから目をそらして、「そんなことない」と、言う
その声に覇気はなく、園ちゃんは嬉しそうにニヤニヤとして
おそらく、私も笑って居たんだと思う
羞恥に染まる夏凜ちゃんの表情が、たまらなく私をドキドキさせていたから

園子「ゆーゆ。もっとして良いよ」

園ちゃんは何を。とは言わなかった
それはつまり、私がしたいこと
そして、それは園ちゃんが望む夏凜ちゃんのへの責めであると理解して、嗤う
夏凜ちゃんは「もうやだ…」と、漏らしたけれど
そんなことは関係なかった
ううん、関係はあるかもしれない
私の気持ちをより昂ぶらせてくれる火への油のようなものとして。だけど

友奈「それじゃ、続けるね」

そういうと、夏凜ちゃんはもうやめて。お願いだからと繰り返す
けれど、つやつやとしている下腹部は園言葉とは裏腹に
食欲をそそらせる料理の匂いのようなものを醸し出させてくる
夏凜ちゃんの体は喜んでいるのだと、感じているのだと言葉の裏を示す

夏凜「っ」

ついさっき、不完全燃焼で止められた夏凜ちゃんの体は
その余熱が刺激されて、すぐにエッチな声が漏れ始める
ぐぐっと押し付けるように
すっと、掠るように
どうすれば夏凜ちゃんの体を苛められるのか
だんだんと解って来た私は、振動に緩急をつけながら
触れさせる強さにも微調整を加えて、
夏凜ちゃんの昂ぶりの速度を少しずつゆっくりにして、けれどもしっかりと昇らせていく


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
207Res/138.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice